いい感じのカップ麺風になってきました

何故そんなことしてるのかと思われるかもしれませんが、プラスチックの丸型タッパーでインスタントラーメンをカップ麺風に作ってなるべく美味しくいただくという試みを先日から始めたのですが、今回はお湯を注いだ後に被せる蓋をもともとタッパーに付属してる蓋ではなく陶器の皿にして試してみました。
それと湯の量も気持ち少なめにして湯を注いだ後10分後に蓋を開けてみるという感じでやってみたのですが、思ったより大成功に近い成果を得ることが出来ました。
ですから一応チャルメラのしょうゆ味でしたが、思わずうまかぁ!の一声も出てしまいました。
因みに九州風のうまかっちゃんは次回試してみるつもりです。
10分間だと麺のパサパサ感が5分間で試した時よりかなり改善していたので、このままでも十分いけそうですが、依然として探究心の誘惑には勝てそうにないので、次回は15分で試してみるつもりです。
それと作ったタッパーからそのまま食べるのは止めようと思いました。
タッパーについてる蓋用の溝が唇にひっかかり、食べていて相当違和感ありましたし、食べる時はやっぱりお椀か丼に移し替えるべきだと思いました。